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クラウド基盤を支えるストレージ仮想化テクノロジーご紹介セミナー イチオシ
ファイル仮想化技術とILMソリューション

本セミナーは、仮想化技術によって複数のボリュームを単一のボリュームとして統合し、さらにファイルストレージの運用管理を自動化することによるストレージ構築の柔軟性、運用コストの削減を実現した画期的なソリューションをご紹介するものです。
また、お客様に最適な仮想・統合ソリューションを選択いただくための富士通の考え方と取り組みをご紹介いたします。

開催概要

業種 業種全般
開催日 2009年7月21日 火曜日
時間 14時~17時10分
受付時間 13時30分
会場名 Platform Solution Center
会場地図
会場案内 【交通アクセス】
・JR山手線・京浜東北線/東京モノレール「浜松町駅」より2階コンコースで直結
東京駅から6分、羽田空港から22分
・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」より地下1階で直結(B3出口)
浅草から15分、新宿から15分
定員 50名
受講料(税込) 無料
詳細 PDF ご案内状(408KB)
共催 富士通株式会社、株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ、F5ネットワークスジャパン株式会社
受講をお勧めする方:すべて
関連テーマ:インフラ

カリキュラム

1 時間 14時~14時10分
タイトル ご挨拶
講師 富士通株式会社
2 時間 14時10分~14時50分
タイトル 基調講演「ストレージ仮想化の現状と今後
講師 IDC Japan株式会社 森山 正秋(もりやま まさあき)(新しいウィンドウで表示)
概要厳しい経済環境のなかでも企業が保有するデータ量は増え続けています。現在国内企業が抱えているストレージインフラの利用率向上や運用管理の効率化という課題は、短期的なコスト削減のためだけではなく、次世代IT基盤の構築に繋げていくことが重要になっています。本講演では企業の次世代IT基盤におけるストレージの役割とストレージインフラ再構築のためにストレージ仮想化や重複排除などの新技術が果たす役割について分析します。また、データ量の伸びが率がとくに高いファイルストレージの管理課題やその解決策について考察しす。
3 時間 14時50分~15時30分
タイトル 富士通の考える仮想化とETERNUS新機能ご紹介
講師 富士通株式会社
概要運用コスト削減からストレージ集約・ストレージ仮想化が進む中、富士通の考えるストレージ仮想化につきましてETERNUS新機能をまじえてご紹介いたします。
4 時間 15時50分~16時30分
タイトル ARXを利用した仮想化環境事例
講師 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
概要ストレージ仮想化環境を実際に導入した事例を基にF5 ARX導入のポイントや導入効果をご説明します。また、実機を用いたデモンストレーションでストレージ仮想化の実際の動作をご覧いただきます。
5 時間 16時30分~17時
タイトル ファイルアセスメントサービスの概要・効果・事例
講師 F5ネットワークスジャパン株式会社
概要ファイルストレージ仮想化の構築、サイジング、コスト削減を行う上で、必要となるデータを収集し、ファイルストレージ・リソースの現状分析を行うツール「Data Manager」をご紹介いたします。本ツールを使用した分析、効果、アセスメント事例についてご説明します。
6 時間 17時~17時10分
タイトル 質疑応答

本件に関するお問い合わせ先

富士通株式会社 

住所: 〒105-7123 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター

E-mail: eternus-contact@cs.jp.fujitsu.com